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富士登山
五合目から山頂を目指す 出発までの時間を五合目周辺の自然道「奥庭」を散策 登山道の瓦礫地帯と違いここ森林限界付近では 豊かな植生がひろがる。 赤く染まるのは「ナナカマド」 ![]() 「ヤマホタルブクロ」 里でもみられる「ホタルブクロ」とは一寸違う ガクの付属体がないのが特徴 背丈も15cmぐらいと小ぶり。 ![]() 昨日開催された神宮外苑花火大会
会場周辺の駅は混雑が予想されたので 四ッ谷駅から赤坂御所前を通り明治記念館へ 相方には「なんでこんなに歩かなきゃいけないのよ」とブツブツ それでも都内の雑多な街と違い緑も多く気持ちのよい道 何よりエアコンの室外機からの熱風攻撃に遭わないのが良い。 神宮のイベント会場からは北島さぶちゃんの「祭り」の熱唱が聞こえて来る そして ドドド〜ン と いよいよ開演 路上に座りこんでの花火観賞 しまった 目の前に街灯の明かり 思いっきり花火とカブってる まっ 花火と街灯の共演もよしとしようでないか 写真の花火が明るいには街灯のおかげです ![]() 終わらぬ花火に後ろ髪を引かれながら早めの退散 よかったよかった 夏の風物詩 しかと 見届けました。 これで後は秋を待つのみっと
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学校で観察していたホウセンカとアサガオ
夏休みの間は自宅にもちかえり観察 でもチビたちは 田舎で避暑 いいなあ〜 で、代わりに 観察記録 鳳仙花「ほうせんか」 ピンクの花以外に 赤と紫の花がついた。 ![]() 「アサガオ」 日照不足が原因?花には点々と斑が入っている。 ![]() 隣りに植えたゴーヤの蔓に開花を阻まれたアサガオ 容赦ないゴーヤの攻撃 溺れる者はわらをも掴む といったところか ![]() 道端で見つけた 小さな花 お名前は? ![]() 「白あずき」さんに教えていただいたお名前は ニワゼキショウ 検索すると ニワゼキショウ(庭石菖 Sisyrinchium atlanticum)はアヤメ科ニワゼキショウ属の一年草。 明治時代に観賞用として北アメリカから輸入されたものが野生化し帰化植物と化しており、芝生や草地などに群生している。花期は5〜6月で、花色は白、紫、及び青など。花は一日でしぼんでしまう。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 |
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